ノミ・ダニから守る 
ノミ・ダニは気温が15℃以上になると活発に
動き始めます。
飼い猫にノミがいると飼主さんも激しいかゆみを
起こすこともあったり、アレルギー性皮膚炎に
なったりするかもしれません。
そうならないためにも、日頃から飼い主さんは
気をつけるようにしましょう!
『もし、赤ちゃんに影響がでたら…』
考えただけでも恐ろしいことです。
ノミやダニがいない環境をつくりましょう。
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万が一、寄生していたら、まず猫の体から駆除し、それから部屋の駆除をして
掃除をしっかりしましょう。 (=^T^=)
妊娠している人は、出産前に駆除をすることをおすすめします。
ノミ・ダニに刺されたとき 
猫がダニ・ノミに寄生されると、激しい痒みで皮膚炎になったり、
ひどくなるとアレルギーを起こしたりします。
人もダニやノミに刺されると、蚊に刺されるのとは違いとても強い痒みがあります。
…尋常な痒みではありません!! (T-T)
赤ちゃんが刺されたら、直ちに皮膚科に行ってよく診てもらい
塗り薬などを処方してもらいましょう。
大人の方も市販の塗り薬では、なかなか痒みがおさまらないと思います。
そのようなときは、皮膚科で診てもらうことをおすすめします。
追 憶
私も子供の頃と成人したくらいに、ノミに足を刺されて気が狂うぐらい
辛い思いをしたことがあります。もちろん!真夏でした…。
刺されたところが10カ所くらいあって、足はもう無残でした…。
皮膚が弱いためか痒みはひどいものでした。 (+_+)
痒みを少しでもやわらげるため、氷で冷やしながら寝ていた辛い記憶が…。 |